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TRAVEL INFORMATION
 
中国東方航空(MU)成田/南京線 新規就航 2007年12月17日
 

12月20日から新規就航します。
運航機材はエアバスA320型機で、座席数はビジネス8席、エコノミー148席の全156席。木曜日と日曜日の週2便運行されます。

運航スケジュール 2007年12月20日〜2008年3月29日

成田/南京行き(木・日曜日運航)
MU776 NRT 13:00発 NKG 15:40着

南京/成田行き(木・日曜日運航)
MU775 NKG 08:10発 NRT 12:00着

詳細については
http://www.chinaeastern-air.co.jp/
をご参照ください。

    2007年12月10日
12月18日〜成田空港第2旅客ターミナル搭乗手続き場所一部変更
 

第2ターミナルより2007年12月18日(火)以降出発されるお客様は、ご利用航空会社の搭乗手続き場所がチェックインカウンター改良工事に伴い、現在と変更となる場合があります。

ご利用のお客様はお間違いのないようご注意ください。

詳細については
http://www.narita-airport.jp/jp/guide/t_info/c_list_t2_0821.html
をご参照ください。

シェンゲン協定拡大 2007年12月3日
 

2007年12月末から、旅券査証なしに国境を行き来できる『シェンゲン協定』が拡大され、以下の国についても国境での入出国審査が免除されます。

【新たな加盟国】
 ・チェコ ・リトアニア ・ポーランド ・ハンガリー
 ・マルタ ・エストニア ・スロバキア ・ラトビア

  陸路・海路 ⇒2007年12月21日〜
  空路 ⇒2008年3月30日〜

【現在の加盟国】
・オーストリア・フランス・スウェーデン・フィンランド・スペイン
・ノルウェー・ドイツ・ギリシャ・オランダ・イタリア・ポルトガル
・デンマーク・ベルギー・ルクセンブルク・アイスランド 計24カ国

NH プレミアムエコノミーに新運賃 2007年12月3日
 

12月1日〜 新運賃導入
全日空(NH)は欧米線で展開する「プレミアムエコノミー」に新運賃「エコ割プレミアムライト」を投入します。従来の「エコ割プレミアム」に比べ2〜7万円程度安く、ワンランク上のシートとサービスで機内を快適にお過ごしいただけます。プレミアムエコノミーはビジネスクラスとエコノミークラスの中間シートで、全席にパソコン電源が配置されています。又、12月1日からはノイズキャンセリングヘッドフォンや大判毛布、アイマスクなどのアメニティグッズの提供、一部空港でのラウンジの利用や、手荷物優先受け渡しサービス等も新たに導入します。

欧州行き ・・・往復24万7000円〜34万6000円
西海岸行き・・・往復24万円〜30万5000円

ロシア VISAルール変更 2007年12月3日
 

1年間有効マルチプル査証のルール変更について
2007年10月4日の法改正に伴い、1年間有効マルチプル査証のルールが以下の通り変更になっておりますので、VISA取得の際はご注意下さい。

1. 滞在日数の変更
旧)連続して180日間の滞在が可能
新)180日の間に90日間の滞在が可能
2. 査証申請時のHIV非感染証明書
従来、3ヶ月を超える査証申請の場合、HIV非感染証明書の提示が必要でしたが、ルール改正に伴い不要となりました。
尚、詳細については弊社担当者までお問合せ下さい。
JL 成田空港第2ターミナル刷新 2007年12月3日
 

移動利便向上や機材投入で手続き円滑に
日本航空(JL)は12月18日、利用客の利便向上のため、成田空港第2ターミナル内のチェックインカウンターを刷新します。ファーストクラス利用客に向けたカウンターは木目調のデザインで統一し、ターミナル3階の中央部に設置してファストセキュリティレーンへ移動しやすくしたほか、エグゼクティブクラスやJALグローバルクラブ会員、JMBサファイヤ会員の利用者らには自動チェックイン機を設けて搭乗手続きを円滑化します。その他にも手伝いが必要なお客様専用のサポートカウンターを新設し、サービス介護士もしくは社内訓練を終えた係員を配置、また、ベビーカーや車椅子の貸し出しも行います。
JLは搭乗手続き窓口でのサービス向上を進めており、08年度には預け手荷物のX線検査が不要になる「インライン・スクリーニング・システム」を導入予定しており、自動チェックイン機専用のエリア、カウンターの増設なども行っていく予定です。

シンガポール新ターミナル開港 2007年12月3日
 

シンガポール航空(SQ)は2008年1月9日から、チャンギ空港に新設される第3ターミナルの運用を開始する。現在利用している第2ターミナルも継続し、第3ターミナルは主に長距離路線での使用が予定されています。ターミナル間の移動はスカイトレインを利用し、乗継客向けの乗継便情報は、チェックイン・ターミナルのフライト・インフォメーション・モニターか、乗り継ぎエリアのカウンターで案内されます。尚、シンガポール発の成田、中部、関西、福岡を結ぶ直行便は第3ターミナル、バンコクを経由する成田、関空便は従来通り第2ターミナルとなります。日本発のシンガポール便は、第2ターミナルと第3ターミナルの両方を使用する予定です。

▽シンガポール航空、目的地別出発ターミナル

第3ターミナル: 中国・香港、韓国、台湾の北アジアと、オセアニア、北米、ヨーロッパの各方面
第2ターミナル: アジア・中東、アフリカ、ロシアの各方面、シルクエア運航路線(全便)
 
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