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TRAVEL INFORMATION
 
バンコクエアウェイズ12月9日〜福岡/バンコク就航
2006年11月22日
 

バンコクエアウェイズ(PG)は12月9日から、福岡=バンコク便を週3便運航します。
使用機材はボーイングA320型で162席。

フライトスケジュール
PG815便(火・木・土)
BKK 01時00分発/FUK 08時00分着

PG816便(火・木・土)
FUK 10時00分発/BKK 13時50分着

詳細についてはhttp://www.bangkokair.com/
をご参照ください。

中国東方航空 名古屋−北京(青島経由)新規就航
2006年11月17日
 

12月8日から新規就航します。
使用機材はB737型機、週4便運行されます。

名古屋/北京線(月・水・金・日)
MU744便 NGO 08:50→TAO 10:40/11:40→PEK 12:55

北京/名古屋線(火・木・土・日)
MU733便 PEK 14:55→TAO 16:20/17:10→NGO 20:50

詳細についてはhttp://www.chinaeastern-air.co.jp/
をご参照ください。

アエロメヒコ航空11月18日〜成田/メキシコシティ就航
2006年11月09日
 

アエロメヒコ航空(AM)は11月18日から、成田=メキシコ間の直行便を週2便運航します。
使用機材はボーイング777-200ER型機、メキシコ=日本間の初の直行便となります。

フライトスケジュール (往復とも、ティファナ経由)

AM57便(水・土)NRT 14時55分発/TIJ 08時00分着、09時35分発/MEX 14時35分着
AM58便(月・木)MEX 22時50分発/TIJ 00時15分着+1、02時00分発/NRT 06時45分着+2

詳細についてはhttp://www.aeromexico.jp/index.html
をご参照ください。

就航・増便でますます便利に! 2006年11月01日
 

日本航空(JAL)
◇成田=バンコク線、成田=デリー線増便
●成田−バンコク10月29日より1日2便から3便運航へ
●成田−デリー10月29日より週3便から4便運航へ(最新鋭機777) 
詳細はこちら→http://www.jal.co.jp/network/announce7.html
◇成田−シカゴ線で快適・新サービスが始動!
特別機内食メニュー
ファーストクラス:キャビア・フォアグラ・トリュフの世界の3大珍味を
一度にご賞味いただける特別メニュー
エグゼクティブクラス:松茸ご飯や栗ご飯等の炊き込みご飯
ラウンジ
シカゴ・オヘア国際空港出発ラウンジに「ファーストクラスラウンジ」新設。
「サクララウンジ」はリニューアル。11月初旬完成予定。

全日空(ANA)
◇成田空港発
 シンガポール、バンコク、青島、厦門線増便
●成田−シンガポール 10月29日より 1日1便から2便運航へ
●成田−バンコク 10月30日より バンコクを朝出発する便を新設
●成田−青島 11月1日より 週4日の運航から毎日運航へ
●成田−厦門 11月1日より 週3日の運航から毎日運航へ詳細は以下URLよりご覧下さい。https://www.ana.co.jp/int/airinfo/promotion/nrt_asia_line/index.html

アエロメヒコ航空
メキシコシティには現在日本航空(JAL)がバンクーバー経由でメキシコシティに週2便運航していますが、新たにアエロメヒコ航空が11月18日より、ティファナ経由で成田/メキシコシティ間の運航を開始します。フライトスケジュールは以下の通りです。
往路
AM057
成田/14:55
ティファナ着08:00
ティファナ発/09:35
メキシコシティ/06:45
運航日:水・土曜の週2便
往路
AM058
メキシコシティ/22:50
ティファナ着/00:15(翌日)
ティファナ発/02:00(翌日)
成田/06:45(翌々日)
運航日:月・木の週2便

中国国内線完全Eチケット化か?
2006年11月01日
 

人民日報によると、中国航空運輸協会は10月16日から、紙の航空券の旅行代理店への販売を停止しました。すでに代理店側にあるものや航空会社が直接発行したものについては、引き続き販売を認めているとのことです。
中国では2000年に、Eチケットが導入され今年6月には、必要なデータがプリントされた「旅程表」が全国統一の領収証として正式に通用するようになり、電子航空券のカバー範囲が急速に拡大している様です。この他に詳しい情報は特に入っていませんが、対象が中国国内線となっている為、中国へご出張の際、現地でチケットを購入される場合にはご注意下さい。
(情報元:人民日報2006年10月17日)

インドにおける感染症の流行 2006年11月01日
 

外務省によると、今年は蚊の異常多量発生が指摘されており、デング熱やチクングンヤという感染症の流行が懸念されています。
デング熱・チクングンヤ共に蚊に媒介されるウイルス性疾患です。潜伏期間はデング熱が4日〜7日で、チクングンヤは3〜15日です。 まず、高熱と頭痛があり、関節痛、発疹等を伴います。予防接種はなく、感染した場合は対症療法によって治療されますが、共に死亡率は低く、多くの人は回復します。
予防接種も予防薬もない為、予防方法としては、蚊に刺されないようにすることが唯一の方法です。
インド及びインド洋諸国に渡航・滞在を予定されている方は、十分な防虫対策(肌を露出しない、防虫スプレー・蚊取り線香等を使用する等)をして、感染の予防に努めてください。

羽田−上海にシャトル便
2006年11月01日
 

日中両政府が羽田空港と上海の虹橋(ホンチャオ)空港との間を頻繁に往復する「国際シャトル便」の就航で基本合意しました。来春の運航開始に向け、 11月にベトナム・ハノイで開く日中首脳会談での正式合意を目指します。現在東京と上海を結ぶ路線はそれぞれ成田−浦東両空港を使用しており、どちらも都心からのアクセスに時間がかかっていました。 上海市の中心から約15kmに位置する虹橋空港と羽田空港間の就航が実現すると、ビジネスや旅行の利便性が高まることに なるでしょう。
(情報元:日本経済新聞 2006年10月11日)

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